【ギフト】バレンタイン

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パシオン・デ・ボバル ミニ

パシオン・デ・ボバル ミニ

¥1,980
テイスティングコメント 濃いルビー色。ブラックベリーやカシスのような凝縮ベリーのアロマと軽い焙煎香とのバランスが見事。 土着品種であるボバル種特有のスパイシーさとスモーキーさを合わせ持つ。 口当たりはまろやかで、果実味とやわらかなタンニンのバランスのとれた魅力溢れるワイン。 2017年リリースよりユーロリーフ認証のオーガニック赤ワイン、さらにヴィーガン認証を取得。 ストーリー 【愛情や幸福の象徴であるハートのモチーフがあしらわれた情熱のワイン!】ワインの名前である「パシオン」とは、醸造家の“Pasion(情熱)”を惜しみなく込めたワインと言うことから命名されてます。絶滅しかけていたスペイン古代のぶどう土着品種「ボバル」の素晴らしさを広く知ってもらいたいという熱い想いから5年間の試行錯誤を重ね、樹齢40~60年以上という高樹齢であり、且つ収穫量を通常の3分の1まで落とし厳選したボバル100%を使用した高品質なロゼと赤ワインが誕生しました。同じ品種でロゼと赤を楽しむことができます。2017年リリースより、ユーロリーフ認定オーガニックとヴィーガン認証を取得。ボトルにハートのモチーフがあしらわれており、大切な方への贈り物にも大変喜ばれます。 商品データ   原語 Pasión de Bobal Mini 種類 赤ワイン 原産国 スペイン 産地 D.O.ウティエル・レケーナ 生産者 ボデガ・シエラ・ノルテ ヴィンテージ 2016 ブドウ品種 ボバル 100% アルコール度数 14% 容量...
ガルナチャ 1921

ガルナチャ 1921

¥6,050
テイスティングコメント ルビーレッド色調。ブラックベリーやプルーンのような若干甘やかで、熟した黒系果実のアロマ。ほのかにスパイシーで時間と共に複雑味を増す。樹齢100年を超えるガルナチャ100%の希少ワイン。 奥行きもあり、滑らかな口当たりで余韻もしっかり楽しみたい逸品。 ストーリー リオハ固有の赤ブドウ品種。 リオハ内で生産される葡萄の比率でいうと全体の7%にあたるガルナチャ、決して主要品種では無いが、高樹齢のガルナチャを有機農法で作る事に拘って作り上げている。 畑の登録が1921年であり、この名称となっているが、実際にはもっと古くから植えられていた為、樹齢は100年を超え、リオハの800mという高地で作られるリオハワインだが、スタンダードなリオハワインではない、特別な逸品。 商品データ 原語 Garnacha 1921 種類 赤ワイン 原産国 スペイン 産地 D.O.Ca.リオハ 生産者 ボデガ・ラス・セパス ヴィンテージ 2020 ブドウ品種 ガルナチャ 100% アルコール度数 14.5% 容量 750ml おすすめ料理 -...
チョコレートにおすすめ!ミックス3本セット

チョコレートにおすすめ!ミックス3本セット

¥11,880¥10,692
サクラアワードでゴールド以上で受賞をしたロゼスパークリング、ロゼワイン、赤ワインをセットにしました。女性に大人気の組み合わせです。 1本目 マルケス・デ・グリニョン カバ オーガニック ブルット ロゼ ラ・ヴィ・アン・ローズ(ラベル不良)マルケス・デ・グリニョンは長い歴史を持つスペインワイン業界に 数々の革命を起こした有名なワイナリー。創設者であるグリニョン伯爵5世カルロス・ファルコ氏は国際品種カベルネ・ソーヴィニヨ ンを初めてスペイン国内で栽培したパイオニアであり、更に最上位スペイン原産地呼称「Vino de Pago(ビノ・デ・パゴ)」の発起、及び初めての認定を受けるなど、スペインワイン界を大きく飛 躍させた国民的スターであった。グリニョン伯爵が若い世代が手に取りやすいカヴァを造りたいという想いから情熱を注ぎ、生前最後に造った至高のワインがこの『La Vie en Rose』である。グリニョン 伯爵が生涯に渡って示してきた「ワインを飲む事で人生を楽しく、 ポジティブに!」という彼自身のライフスタイルである『バラ色の 人生(La Vie en Rose)』を商品名とし、エチケットにはカヴァの発祥地であるバルセロナをオマージュとして描いている。見事なロー ズピンクと煌めく泡が美しい心躍るロゼカヴァで、様々なパー ティーシーンを華やかに演出!輝きのあるローズピンク。フランボワーズやチェリーのような赤系果実のフレッシュなアロマ。バラの花を想わせるフローラルな香りとほのかに甘いフルーツキャンディのような軽やかでポップなニュアンス。煌めく泡がスーッと立ち昇り、優しいアタックにドライなテイスト。華やかな余韻が広がるオーガニック認証のロゼカヴァ。2本目 アラグ・ロゼ フォルカリャ絶滅寸前の古代品種【フォルカリャ】から造られる唯一無二のロゼワイン。ワイン名のアラグとは、イベリコ半島でのレコンキスタの時代にイスラム教徒からキリスト教に改宗した人々【モリスコ】が喜びを表す時に使う表現が由来。現在でも農業に携わる高齢の方はアラグ!と喜びや楽しみを表現する時に使う地域がある。淡いサーモンピンク、やわらかなオレンジの色調。フランボワーズやチェリーのアロマにピンクグレープフルーツのようなアクセント。ほのかにフルーツキャンディのニュアンスがあるチャーミングなロゼワイン。酸味は穏やかでボリューム感もあり、絶滅しかけた土着品種「フォルカリャ」を楽しめる逸品。3本目 マルケス・デ・グリニョン クラシコ 1本目のカヴァと同じワイナリー。グリニョンのリオハでのワイン作りは、まだ25年と歴史は浅いが、それでもグリニョン自体【パゴス・デ・ファミリア・マルケス・デ・グリニョン】がワイン及びオリーブオイル業界では古株・古参【Clasico】であり、彼らの作るワインは更に良品質(クオリティ)と関連付けられて周知されている。 グリニョン=古参【Clasico】=良品質商品名は、この様な光栄な賛辞から命名。 鮮やかなルビーレッドの色調。ダークチェリーやプラムのような黒系果実にラズベリーなどの赤系ベリーのアロマ。ほのかに甘やかでスパイシー。口当たりはソフトで穏やかなタンニンが心地良い。